Cloud Shared Office ECM

社内・社外とも、安全に、スピーディーに。 ユーザー数を気にせず使えるクラウド上の共有スペース。

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ファイルを守りながら、扱いやすく、誰とでも。 ビジネスを力強く支える機能をリーズナブルに。

「見せるけど、持ち出しはダメ」きめ細かく設定できる権限管理で利便性とセキュリティを両立

ユーザー数最大5,000人まで利用可能。一定人数まで定額でリーズナブル

トレーニング不要の操作画面で外部のプロジェクトメンバーでも直感的に操作が可能


見せたいファイルを、どう守るか。 解決策があれば、ビジネスはよりスムーズに。

1

誰には見せる? 誰なら渡す?
権限を一人ひとりに、細かく設定可能

クラウド上のスペースには、参加するユーザーやグループごとに操作の権限を細かく設定可能。社内スタッフは編集可能でも社外スタッフは閲覧のみなどといった、きめ細かな管理が可能です。

人やグループを指定して制限

2

ファイルをいつ、誰が、何をした?
全て見守る証跡管理

ファイルに「いつ、誰が、何をしたか」は常に自動的に記録され、後から参照・検索ができるので、ファイルの利用を見張る証跡管理が可能。データの紛失やファイルの流出などのトラブルに備えます。

あらゆる証跡は自動的に記録されます

3

パスワードzipやPDF透かしで
ファイルは見せても、持ち出させない

CSO ECM上で、zipファイルにパスワードを設定したり、PDFファイルのダウンロードの際に透かしを入れるなど行えますので、ファイルの持ち出しや漏洩を防止することが可能です。

透かしを入れる パスワード設定

4

失くしたモバイル機器からの
データ流出を防止

CSO faceなら、スマートフォンにインストールした専用アプリでファイル共有を管理するので、管理者が端末をロックすることも可能。モバイル機器を紛失した際の情報流出を防げます。

リモートでロック

ユーザー数は最大5,000人まで自由に

一定人数まで使う人数を気にせず低コストで導入可能
スモールオフィスでもグローバルに対応する高機能を低価格でご利用いただけます。


ファイル資産を最大限に活かす機能を
導入しやすく、使いやすく。

1

ファイル運用を安全に、整然と
クラウド上で一括管理

クラウド上のファイル管理を安全に利用するために、ファイルの証跡管理、バージョン管理などの機能でサポート。また、煩雑化するファイル管理をスムーズにするため、ライフサイクル管理などの機能で業務のストレスを軽減します。

Cloud Shared Office ECM バージョン管理 証跡管理 ライフサイクル管理

2

トレーニングの手間も期間も不要
一目瞭然のファイル管理画面

ファイルの管理画面は、普段使っているパソコンと同様のツリー/リスト表示に加え、ドラッグ&ドロップで操作できるので、習熟のためのトレーニング期間などは不要。誰でもすぐに使えます。

3

「ファイル送ります」はもう不要
通知や承認のプロセスを自動的に

ファイルを保存すると同時に、更新の通知やファイル公開の承認要求といった作業を自動で実行させることが可能。ファイル更新にともなう連絡の手間を省いて、作業効率を大きく向上させます。

自動化で業務効率アップ!

4

煩雑なファイル整理を不要に
古いファイルは自動で整理も可能

ライフサイクル管理機能でファイルの保管、アーカイブ、ゴミ箱行き、完全削除までの期間をそれぞれ設定可能。古くなったファイルが自動的に処理されていくので、管理の手間も容量のムダも同時に省けます。

設定した期間がくると、自動でアーカイブやゴミ箱へ

5

時差や言葉の壁を超えて
海外とのやりとりもスムーズに

英語、中国語にも対応しているので、海外との共同作業の際にも現地スタッフが作業しやすい環境を提供できます。また、煩わしい時差問題もタイムゾーン設定で解決できます。


万が一の事態が起きても、ファイルを
しっかり守り、事業継続を支えます。

1

使わなくなった膨大なファイルは
アーカイブへ

使用しない膨大なファイルはコラボスペースからアーカイブへ。また会社に散在する古くなったファイルサーバーの統合も可能です。

アーカイブは閲覧のみ可能で、ファイルの移動やコピー、ダウンロードはできません。

2

複数箇所でのデータ分散で
自然災害の時も安心

ファイルは地理的に離れた3か所以上の拠点に自動的に保管されるので、大規模な自然災害の際にも安心。ビジネスの継続をしっかり支えます。

3か所以上に分散

3

自動バックアップで
万が一に対応

保存したファイルはスケジュールで自動的にバックアップ。複数世代でバックアップされますので遡って前の状態に戻すことも可能です。

保存 自動バックアップ

Salesforceのファイル管理を
もっと便利に

ECM for Salesforce

Salesforceには豊富なファイル管理機能が揃っていますが、容量や管理方法の制限を理解した上で使いこなす必要がありました。
Cloud Shared Office ECM for Salesforceなら、制限や用途を気にせず、ファイルの管理も共有も配信も全てワンストップで。社内外とのコラボレーションがさらに加速します。


J-Stream Equipmediaとのサービス連携で
さまざまなデバイスで
リアルタイムストリーミング可能

プレゼンや研修などの場において、動画のニーズはますます高まる一方、その容量の大きさゆえに持ち出しや閲覧が面倒という難点がありました。Cloud Shared Officeは高画質動画のストリーミング配信に強い「J-Stream Equipmedia」と連携。ビジネスの即戦力ツールとしての動画をスムーズに活用できます。

もっと素敵な伝え方を。jstream

国内で500社以上が利用している
動画配信プラットフォーム

導入事例

Cloud Shared Office ECM

制限に縛られず、文書の体系的な管理とファイル共有を実現する、セキュアなファイル共有環境の構築

グリーアドバタイジング株式会社様

主な機能

機能一覧を見る

認定機関もしっかり認めた、
安全なクラウドサービス。

ASP SaaS 安全・信頼性 情報開示 認定

Cloud Shared Officeは、財団法人マルチメディア振興センターより、安全・信頼性の情報開示基準を満たしているASP・SaaSサービスであることを認定する「ASP・SaaS安全・信頼性に係る情報開示認定制度」の認定を取得。クラウドサービスだからこそ、安心安全にこだわりました。

30日間無料トライアルも実施中!
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