Salesforce版での特徴

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Salesforce上で、文書管理もファイル共有も全て実現。
レコードにファイルを関連づけて必要なファイルへすぐにアクセス!

作業効率を高めるインタフェース

フォルダは階層的に管理が可能です。
ファイル数が増えても、フォルダごとにアクセス権を設定し、管理がしやすく、ファイルを利用する際も探しやすいインターフェースを提供します。

Salesforce上でエクスプローラーやFinderのようにツリートリストでファイルを管理

業務を妨げる制限からの解放

Salesforce上でファイル管理するには、実際の業務での利用には不向きだという声がきかれます。Cloud Shared Office ECM for Salesforceでは、ファイルサイズやファイル数の制限がないため、あらゆる業務における、ファイル共有やファイル管理を行うことができます。

CSO関連リスト

オブジェクトのレコード画面にファイルをCloud Shared Office ECM for Salesforceに保管したファイルを紐づけることが可能です。
必要な時に、最短でファイルにアクセス。Salesforceのレコード画面からもファイルにアクセスができ1つの画面内で業務が完結します。

CSO関連リストは複数配置可能です、レコード画面上でもファイルをしっかり整理して管理することが可能です。

モバイルアプリケーション

モバイル専用アプリケーションFaceはSalesforce 1に比べ、ファイルの持ち出し禁止やアプリケーションロックなどよりセキュアなアプリケーションです。
写真アップロードやオフラインでのファイル参照を実現します。

Chatter連携

ファイルをアップロードした際に、Chatterに通知を行うことができます。
投稿時にはファイルへのリンクも投稿され情報共有がよりスムーズになります。

ファイルにChatterでコメント

CSOに保管されたファイルをフォローしたり、ファイルに対してChatterでコメントをすることが可能です。
Chatterをより有効活用し、コミュニケーションのスピードがアップします。

Salesforce 1

Salesforce 1 からもご利用が可能です。
外出先からファイルを参照する必要がある場合に素早くファイルにアクセスが可能です。
様々なシーンで業務を進めることができます。

Salesforce コミュニティに対応

Cloud Shared OfficeはSalesforce コミュニティでもご利用が可能です。
取引先やパートナーともファイルを共有することができ、より業務をスムーズに進めることが可能です。


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