文書管理

次世代のファイル管理のヒント。
それはファイルや情報の再利用性が高いということ。

有益なファイルが、文書管理システムに保管して終わりになっていませんか?会社のファイルサーバが、ごみ箱になっていませんか?
コラボレーションプラットフォームは、文書管理の機能だけでなく、あなたの会社の様々な文書やファイルの価値を引き出すための仕組みをたくさんもっています。

非活性のファイルを別管理

利用されていないファイルが残ったままになると、ストレージはゴミ箱の様になってしまします。非活性なファイルを一定量まで無料で保管できるアーカイブに保管してスッキリ管理可能です。

ファイルのライフサイクルを自動管理

ファイルは作成されて、いつか利用されなくなる日が来ます。アップロードされて決められた期間を経過したファイルは自動的にアーカイブやゴミ箱に移動する設定が可能です。古いファイルの整理から開放されます!

属性項目をカスタマイズ

例えば、ファイルの属性項目に文書管理番号を追加、アップロードの際に自動採番して管理することが可能です。
各組織で必要に応じた項目を追加して、より管理がしやすくなります。

ファイルにタグを付けてカテゴライズ

必要なファイルにより早くアクセスするために、ファイル名検索や全文検索機能だけではなく、ファイルにタグを付けてカテゴライズしてファイルを管理、検索することが可能です。また、タグはツリー構造で管理ができグルーピングも容易です。

さまざまなファイル形式を管理

保管、閲覧できるファイル形式は多種。ファイル形式に適した管理を実現。

版数(バージョン)管理

都度更新されるファイルの管理は大変です。柔軟なバージョン管理でメジャー、マイナー、リビジョン、ビルドの4段階管理を実現。古いバージョンのファイルも、取得することが可能です。

世代管理

保管する世代数を設定することで、必要ない古いバージョンは自動的に削除することで、保管容量を確保することが可能です。

ファイルの更新通知

クラウド上のファイルが更新されたら、関係者にメールで自動通知することができ、いちいちメールを送る手間が省けます。
情報共有をよりスムーズにおこなうことが可能です。

ファイルサイズやファイル数の制限なし

コラボレーションプラットフォームは使用するファイルの数や容量に制限はありません。増え続けるファイルを無制限に利用することができます。1ファイルのサイズにも制限が無く10GBといった容量の大きいファイルも保管することが可能です。

全文検索

ファイルは保管するだけでなく、有効に活用する必要があります。
必要なときに必要なファイルにすぐにアクセスできるようファイルの中の文字列まで検索することが可能です。
日本語はもちろん、英語、中国語の文書にも対応。過去のダウンロード状況や参照状況から有用性の高い文書が上位に表示されます。


コラボレーションプラットフォーム for Salesforceのお問い合わせは

03-6722-5015(平日10:00~18:00)
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