国境、大陸間を超える超高速ファイル転送で
グローバルビジネスの明日が見える。

RapidShot
  • AppExchange partner of the year
  •  最新イベント・セミナー情報
  • クラウドアワード2015 ベスト海外展開賞受賞 !

FTPの最大約70倍のファイル転送速度
次世代の高速ファイル転送サービス

UDPベースの最新テクノロジーを利用し、超高速ファイル配信を実現したCSO RapidShot。従来のネットワークでは実現できなかった大容量ファイルの転送が可能となる次世代のビジネスツールです。
例えば10GBのファイルを日本から地球の裏側サンパウロへ送信する場合、転送時間が通常の30倍速く、約20分で送信できます。


容量制限、通信速度、セキュリティ…
大容量ファイル転送のさまざまな問題を、RapidShotで解決


課題2GB以上のファイルはメール添付で送れない
転送速度が遅い…

解決ファイルのサイズも、数も無制限
ビジネスを効率化する超高速転送

ファイルサイズが大きすぎてメール添付して送信できない、送信速度が遅くて作業効率が悪いといったことで悩まれていませんか?
CSO RapidShotならファイル数やファイルサイズに制限がなく、しかも圧縮や分割せずそのまま送信可能です。FTPの数十倍という驚異の速度でファイルを送信できるので、ストレスフリーに作業が行えます。

課題無料のファイル転送サービスだと
セキュリティが不安…

解決ファイルの暗号化、受信確認で
ファイルをしっかり守ります

CSO RapidShotはインターネット経由にファイルを転送し、クラウド上のセキュアなストレージに保管します。宅配便などでファイルをやりとりした際に起こる、紛失や盗難のおそれがありません。
さらに送受信するデータの暗号化やダウンロードユーザーの特定など、情報漏洩を未然に防ぎ、セキュリティ面でも安心です。

課題メディアに焼いて送るのは、
日数もかかるし盗難・紛失も心配…

解決安全なクラウド上へ素早くアップロード
素早く配信

大容量のファイルを記録したメディアを配達する時間のロスや、さらにその際のセキュリティに不安を感じていませんか?
CSO RapidShotなら記録メディアを宅配便や国際便で配送する必要もなくなり、ファイルの伝達時間とコストが圧倒的にダウンします。
メディアを配達途中の紛失や盗難のリスクをなくし、クラウド上で安心にファイルのやりとりが可能です。

課題ファイルを送信しても、他のユーザーが
確認しているかどうか分からないのが不安

解決ファイルのダウンロード状況は画面で確認
ダウンロード回数も把握可能です

資料を作成し、送信後、他の社員がファイルダウンロードしたかどうか心配になりませんか?CSO RapidShotは「配信一覧」画面で、送信したファイルのダウンロード状況を確認することができます。さらに「配信一覧」画面から、ユーザーごとに各ファイルのダウンロード回数もチェック可能です。


RapidShotが選ばれる6つの理由

1 アップロードも
ダウンロードも超高速

CSO RapidShotは長距離回線を経由した通信や、パケットロスが発生しやすい低速回線による通信でも、高速アップロード・ダウンロードができるのが最大の特徴です。

2 ファイル容量も
ファイル数も無制限

ファイル数やサイズの制限はなく、ストレージに保管可能です。通常、ビジネスで使うデータ形式はもちろん、画像や音声ファイルなど多種のファイル形式を扱えます。

3 ファイルは暗号化して
セキュリティを確保

CSO RapidShotによるファイルのやりとりは全て暗号化されます。なので、送受信において情報が外に出る心配がなく、セキュリティも万全です。

4 ファイル受け取りを確かめられる受信確認機能

各ファイルごとのダウンロード状況やダウンロード回数はユーザーごとの受信確認が可能です。どのユーザーがファイルを受け取ったかを把握できます。

5 配信に承認プロセスを追加できるワークフロー機能

ファイルを送信する際に、ユーザーごとに承認設定ができます。承認者には承認依頼通知が届き、承認・却下のワークフローをスムーズに行うことが可能です。

6 ファイル間違い、宛先間違いの時も送信後の取り消しが可能

間違ったファイルや宛先に送信しても、ユーザーは瞬時に配信状況画面から送信停止ができるので、未然に情報漏洩を防ぐことができます。

その他のサービスラインナップ

ECM

オプションラインナップ

Cloud Shared Office ECM

どのスタッフとでも、
安全に、快適にやりとりを

快適な操作性ときめ細かな管理機能を備えたクラウド上の作業環境で、社内/社外を問わないセキュアなファイルのやりとりを実現。

Cloud Shared Office Face

モバイルからの利用を管理
持ち出し防止も万全

オンライン/オフラインの両方でファイルの参照が可能。さらにファイル持ち出し防止機能により、セキュアなファイルアクセスを実現。

Cloud Shared Office Sync

自動更新で最新ファイルを
いつ・どこからでも利用可能

自動ファイル同期により、ユーザーPC内の大切なファイルはリアルタイムに同期され、どこにいても常に最新のファイルを利用可能です。


Salesforceのファイル管理をもっと便利に

Salesforceには豊富なファイル管理機能が揃っていますが、容量や管理方法の制限を理解した上で使いこなす必要がありました。
Cloud Shared Office ECM for Salesforceなら、制限や用途を気にせず、ファイルの管理も共有も配信も全てワンストップで。社内外とのコラボレーションがさらに加速します。


J-Stream Equipmediaとのサービス連携で
さまざまなデバイスでリアルタイムストリーミング可能

プレゼンや研修などの場において、動画のニーズはますます高まる一方、その容量の大きさゆえに持ち出しや閲覧が面倒という難点がありました。Cloud Shared Officeは高画質動画のストリーミング配信に強い「J-Stream Equipmedia」と連携。ビジネスの即戦力ツールとしての動画をスムーズに活用できます。

もっと素敵な伝え方を。jstream

国内で500社以上が利用している
動画配信プラットフォーム


認定機関もしっかり認めた、安全なクラウドサービス。

ASP SaaS 安全・信頼性 情報開示 認定

Cloud Shared Officeは、財団法人マルチメディア振興センターより、安全・信頼性の情報開示基準を満たしているASP・SaaSサービスであることを認定する「ASP・SaaS安全・信頼性に係る情報開示認定制度」の認定を取得。
クラウドサービスだからこそ、安心安全にこだわりました。

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